コラム

シェアオフィスの家賃29,700円~、随時、内覧見学を受付中です

シェアオフィスの家賃29,700円~、随時、内覧見学を受付中です

関内駅周辺にはスタートアップやベンチャー向けに数多くのシェアオフィスがありますが、コンセプトや使用料金によって、形態は様々。2022年12月にオープンし、「新スタイルのシェアオフィス」と謳うG-sta.〈ジースタ〉を紹介します!

関内駅チカ、完全個室オフィスの魅力

新規に開業する方がオフィスを借りるときに考えるのが
なるべく固定費を抑えたい!
もちろん敷金・礼金も!

さらに、
交通アクセスが良く、営業先にも近い、というのが理想かと思います。

でも現実は、関内~桜木町エリアで事務所を構えるとすると
平均家賃9.2万円~〈2023年スマイティより〉。
お手頃な物件があったとしても駅から徒歩20分…。
なかなか、見つからないのが現実。

そこで、次に考えるのが自宅のオフォス化。
独身ならいけそうですが
家族が増えた(相手も仕事をもっている)ときは
オンラインミーティングにも気を使ったりして
仕事にも集中できない、なんてことも。

もし、あなたが
起業家やベンチャー、士業の方やコンサルタントの方、
スモールスタートで、スタッフも一1人~2人なら
G-sta.〈ジースタ〉がオススメ!
JR関内駅徒歩5分、近くに横浜市役所あり、県庁あり、事務所の隣は郵便局。道を挟んで向かいは郵便局。ランチをする場所、仕事終わりに軽く一杯飲むところは、たくさん。。

さらに

新しくオフィスを構えようとするときに、
人目や雑音を気にせず業務に集中できる空間であるかは、大事なポイント。
G-sta(ジースタ)は、コワーキングスペースはなく、扉と壁で各部屋をセパレートした完全個室型。一時利用と、定期契約があり、定期契約は最短6カ月から借りることができます。
定期契約をすれば、事務所として会社登記が可能。完全個室だからこそ、自分専用のオフィスとして申し分なく使用できます。

家賃は1カ月税込3万円以下の部屋も リーズナブルな価格設定

横浜の中心部として栄えてきた関内駅周辺。利便性の高いエリアでその分、オフィスを借りるには費用面でかなりハードル高いのが現実です。
実際にシェアオフィスの定期契約は4万円~が多く、加えて共益費など、別途費用が必要になるところも。G-sta.〈ジースタ〉は、1カ月税込3万円以下で共益費ナシ(退出の際のクリーニング代は別途あり)。
定期契約は6カ月、12カ月、24カ月~のプランがあり、使用したい期間も自由に選べるのが特徴です。

24時間365日利用可能 セキュリティも万全

G-sta.〈ジースタ〉は、24時間365日使用可能。オフィスと各部屋の入口の2カ所にパスワード式の鍵を設置。受付の手続きを必要としない完全無人型のオフィスです。

無料wifiはもちろん、メールボックスや共同冷蔵庫、電子レンジも

よりオフィスらしく使用できるよう、無料wifiはもちろんのこと個々に使用できるメールボックスや共同冷蔵庫、電子レンジも完備。

シェアオフィスにプリンターの用意はありませんが、G-sta.〈ジースタ〉の向かいにあるコンビニ(ミニストップ)のネットワークプリントサービスを使用するのが便利。詳細は下記のサイトから。

まずは内覧予約で見学を

G-sta.〈ジースタ〉では現在、定期契約の利用者を募集中。個室に限りがあるため(2023年3月の時点で残り3部屋)、気になった方は早速内覧へ。リノベーションを手掛ける不動産会社が運営するシェアオフィスだから、利用者目線の工夫が盛りだくさん!まずは自分の目で確かめてみて。